【原神】慶雲頂の登り方、浮島へ行く方法とギミックを解説

こんにちは、クラモです。

今回は原神の慶雲頂にある宙に浮く浮島への行き方を解説します。

石碑の謎が解けない方は是非、参考にしてみてください。

慶雲頂の浮島に登るまでの流れ

①慶雲頂の頂上へ上り石碑と会話

②鶴の石像3体を慶雲頂がある方角へ向ける

③慶雲頂の頂上に上昇気流が発生する

慶雲頂のギミック

石碑に書かれている「雲の頂点へ登りたくば、三つの山に叩頭せよ。月日と星の輝きは、三つの光を照らす。鳳凰攣鳥、三つの瑞獣が来す。」とは三つの山の頂上にある「鳳凰攣鳥の石像」を動かし、慶雲頂の浮島の方角へ向けろ、という意味です。

奥蔵山、琥牢山、慶雲頂にある3つの石像を動かし、全ての石像を浮島の方角へ向けることができれば石碑の謎が解け、慶雲頂の頂上に上昇気流が発生します。

ちなみに石碑に書かれている『叩頭(こうとう)』とは、『頭を地につけておじぎすること』を表しており、『瑞獣(ずいじゅう)』は古代中国でこの世の動物達の長だと考えられた特別な4つの霊獣に代表される特異な特徴を持つ動物を表しているそうです。

最新情報をチェックしよう!
>今なら「呪術廻戦」が無料で見られる!

今なら「呪術廻戦」が無料で見られる!

驚異的な身体能力を持っていること以外は普通の高校生活を送っていた虎杖悠仁。しかしある日、“呪い”に襲われた仲間を救おうと特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、自ら魂に呪いを宿してしまったことで、彼の運命は大きく変わっていく…。

CTR IMG